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戦闘力

氏名:YPK代表 。。。

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ども。
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2011年12月23日 00時00分(金)
ども。 ども。





























僕は丸山。顔は(・∀・)な感じで趣味は写真撮影。
純粋一途が僕の長所。
僕には3ヶ月前から彼女がいます。
生まれて初めてデキた彼女。
生まれて初めて好きになった女の子。
名前を綾瀬と言いまして。頭脳明晰容姿端麗。いわゆる絶世の美女。
僕と綾瀬たんの関係を僻むやからが多くて困っちゃう。
そんなやからに綾瀬たんは悩まされているらしく最近は少し距離を置かれてる。
でも。2人の絆は深いわけで僕は全然平気。

ココらへんで僕と綾瀬たんの恋のお話を。

出逢いは通勤時の電車で綾瀬たんの方から僕に接近してきたお(^ω^)
僕の向かいに座って目で訴えかけてきたので。その瞬間に恋が芽生えたよね。らぶずっきゅん。
次の日から僕は毎日綾瀬たんの前に座るようになりまんた。
照れ屋な綾瀬たんは恥ずかしそうに目をそらすんだ。その仕草がたまらなく可愛いの。
ほんまに照れ屋な綾瀬たんは乗る車両を変えたり。時間をズラしたりする。
ホームで僕は待ちぼうけ。そんなイジワルなところも僕にはたまらない。

それから徐々にお互いの距離が縮まってきて僕は毎晩電話をかけるようになりまんた。
やっぱり照れ屋な綾瀬たんは電話でも一言も喋ってくれないお(^ω^)
でも。綾瀬たんの気持ちは僕に十分伝わってる。だから僕は毎晩「愛してる」って伝えてるお(^ω^)。
この前の電話の時は愛してるって20回言ったよ。
最近は恥ずかしがって電話にも出てくれない。でも。そーゆーじらされる感じがたまんない。
電話に出てくれなくなってちょっと心配になったので僕は毎晩彼女が帰宅するのを見守ることに。
最初の頃は独り歩きが不安なせいかゆっくり歩いていたのに
僕が見守ってることに気付いた綾瀬たんは 安心したのかスイスイ早歩きで帰るようになったんだな。

あと。僕の趣味は写真撮影なわけで。最近はもっぱら私生活の綾瀬たんばかり撮影してるのだ。
今まで撮り貯めた写真は全部僕の部屋に飾ってあるお(^ω^)
どの角度で写しても綾瀬たんはやっぱり可愛いの。
中でもお気に入りは朝歯磨きをしている時の綾瀬たん。
口元に付いた歯磨き粉とやや乱れた髪の毛がまぢたまりまてん。
A1サイズに拡大してベッドの横に飾ってあるお(^ω^)。
その次にお気に入りは寝転がって銀魂をよんで若干笑っている風に見える綾瀬たん。その笑顔に僕は癒やされるよ。
A4サイズで30枚コピーして風呂場にたくさん飾ってあるお(^ω^)。
ありきたりやけどやっぱり寝顔も可愛いんだな。
だから等身大でクッションにプリントして毎日抱きしめて寝ているお(^ω^)
ちょっとヨダレとかついててごめんなたい。

さて。綾瀬たんはあまりにも美人なわけで変な虫が近寄らないか僕は不安で仕方ないんだな。
だから。僕はいかがわしいモノなんかが混じってないか郵便物まで選別してるんだよね。
この前。明らかにオトコの名前のハガキがあったので僕の綾瀬たんには毒だから燃やして廃棄しておきまんた(^ω^)。

綾瀬たんのナイトな僕は毎晩電気が消えるまで不審者が近寄らないないかずっと見張っているのさ。
綾瀬たんのそばに僕の知らない人間が近付いたら僕は綾瀬たんの盾になるお(^ω^)。
綾瀬たんには指一本触れさせないお(^ω^)
綾瀬たんの純潔は僕が守る!
綾瀬たん愛してるお(^ω^)


最近はもーすぐクリスマスとあって僕はひそかに綾瀬たんだけのサンタクロースになる準備をしているんだな。
恋人はサンタクロース。めっちゃステキやん。
ただ煙突がないから合い鍵で玄関から入るしかないの。ロマンチックの欠片もなくてごめんなさい。
でもプレゼントはちゃんと用意したからね。
僕に見せるための下着と毎晩寂しくならないように僕の私生活を写した写真を渡す予定。
枕元に靴下は置いてないだろーからタンスの二段目の右の引き出しに入ってる靴下にプレゼントを詰め込んでおくお(^ω^)


さて。本日は12月23日。いよいよ明日の夜はサプライズ丸山サンタクロースの出番だわ。
ところが。朝の早くから警察が部屋にやってきた。話を聞けば僕と綾瀬たんの関係に問題があるんだとか。
ヤレヤレ。オトコのジェラシーほどみっともないものはないよね。
まぁ。僕と綾瀬たんのラブラブっぷりを見て僻む気持ちはわからなくもないんやけどさ。
だって綾瀬たん可愛いもん。
って。バカ。今からとかムリやろ。僕はこの前綾瀬たんに貰った綾瀬たんの使った割り箸のお返しにサプライズサンタクロースをしなくちゃいけねーんだよ!
僕と綾瀬たんの恋を邪魔するんじゃねー!
この僻みだらけの世界は残酷なもので僕を無理やり車に乗せて綾瀬たんの家とは逆方向に連れて行くみたいだお(´・ω・`)
でも大丈夫!
僕の繋がれた右手と左手のあいだにあるのはもちろん綾瀬たんへの愛だ。


僕は丸山。純粋一途が長所。
僕には昔恋人がいました。それはそれは絶世の美女でした。今はみんなに僻まれ半径1km以内に近付くことすらゆるされない。
遠くから望遠鏡で私生活を見守ることしかできません。
それでも2人の絆は永遠です。
邪魔されれば余計に燃えるのが

愛!!

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