この物語の主人公は某「
進まない一秒。」で御馴染みの綾瀬。
時は2010年。
この日はワンピース最新巻の発売日。
超人気作とあって売り切れが予想される作品を購入すべく綾瀬は書店へ赴く。
渋滞などを経てようやく辿り着いたその先には最後の一冊が。
「やった」と喜びながら単行本に手を伸ばす綾瀬。
その時、隣から手が・・・
お互いの手が触れ合って両者が手を止める。
綾瀬が目を向けた先には一人の男性がいた。
それを見た綾瀬は「どうぞ」とだけ言いワンピースから手を引こうとする。
するとその男性が「他で探す」とだけ言ってその場を去って行ってしまった。
見た感じ少し雰囲気のある人だなぁ。と思いつつも、
ワンピースの事を考えるとでーでもよくなってしまった。
ナンダカンダでワンピース最新巻を購入する事ができた綾瀬はご機嫌で帰宅した。
そして、帰るなり本に目を通す。
すると一枚の紙切れが・・・
それには今月発売されるジャンプコミックスの一覧が。
そこにはなんと銀魂の名前が載っている。
コレは早速買いに行かなくてはと綾瀬は次の日また同じ時間に書店に赴くのであった。
しかし、普段、知的で清楚なイメージで売っている綾瀬的に
「銀魂」購入に関しては人に知られたくないうちの一つであった。
そこで綾瀬は先ず、読む予定でdあった小説を数冊手にとってから銀魂を探した。
そして、目的の銀魂に手を伸ばした時、またしても横から手が伸びてきた。
すると。隣には先日の男性が・・・
「奇遇やね。ある種の運命?」
そう言って男性は銀魂を手に取り綾瀬に受け渡してきたのである。
そして、綾瀬が持っていた小説を見て
「やっぱ。知的な感じがするだけあってこーゆー本も読むんやね」
と言いながら綾瀬の小説を手に取りペラペラ捲りながら
最後のページに数秒目を通しこー言ったのである。
「うわー主人公死ぬんや。こーゆー悲しい系僕無理なんよなー」
綾瀬は一瞬圧倒されながらも
「コイツなんで結末言ってんの?」と言う怒りが込み上げてきた。
しかし、男は銀魂をもう一冊手に取り「またお逢いできるとイイですね」
とだけ言い残しそのまま去って行ってしまった。
銀魂を購入できたとは言え何ともスッキリしない綾瀬であった。
次の日、綾瀬が会社に行ってすぐに病弱な上司の代理で新しい取引先に向かってくれと言われ
地図を頼りに取引先の会社に赴く。
受付を通し応接室へ案内される。
そこには今回の取引相手と思われる中年の男性が待っていた。
二人は名刺交換など軽い挨拶を済まして本題へ入ろうとする。
すると中年の男性が「こんな綺麗な方ならうちの担当もさぞ喜ぶ事でしょう」
どーやらこの中年の男は今回の担当ではないようである。
すると、部屋のドアが開き若い男が入室してきた
「今回担当の丸山(仮)です。関西の支店から先週配属されたばかりですが何卒宜しくしてやって下さい」
それを聴いて綾瀬が担当の若い男性に目を向けると
そこには先日の銀魂事件の男が立っていた。
思わず綾瀬が「あっ。」と声を上げると
中年の男が「おや。お知り合いでしたかな?」
と、一言。
すると。綾瀬が「実は・・・」と。言おうとするよりも先に若い担当が
「いやいや、こんな綺麗な女性知り合いには居ませんよ。もし。見かけてたらゼッタイ忘れませんしね」
と、言ったのであった。
それを聞いた綾瀬は内心「この野郎・・・」と思いながらも笑顔を絶やさず
「私の見間違いでした」と銀魂の事には触れないようにヤり過したのであった。
その後、中年の男性が退室し綾瀬はこの丸山と言う男と二人っきりで商談に入る。
丸山は水を得た魚のように生き生きと喋りだし綾瀬について質問ばかり投げかけてくる。
綾瀬も関係ない話とは思いながらも
取引相手とあって嫌な顔一つせず、一応受け答えだけはしていたのであった。
その後、丸山に連絡先を聞かれ携帯の番号を教えこの日の商談は終了となる。
ただ、ほとんど仕事に関する話は行われなかった・・・。
とりあえず、わかったのはこの男、
綾瀬の嫌いな要因全てを揃えた
正に「三拍子」と言える様な存在であったと言うことだけであった。
次の日、昼休憩直前に電話が鳴る。
相手は勿論、取引先の丸山である。
丸山は「近くのカフェにすぐ来てくれ」とだけ言ってすぐに電話を切ってしまう。
コレからお昼と言うのに綾瀬は出掛けるハメになる。
言われた場所に着くとそこには笑顔で手招きする丸山の姿が。
綾瀬が席に着くなり「お話の内容とは?」と伺うと
丸山は「まぁ。そんな話より何か食べませんか?」と言いメニューを綾瀬に渡す。
丁度、お昼前でお腹の減っていた綾瀬は一応、メニューを注文しすぐさま本題に入ろうとする。
すると、丸山は「綾瀬(仮)さんって休日とかナニしてるんですか?」
質問の内容も内容ではあるが、
いきなり姓ではなく下の名前で呼ばれたことに綾瀬は少々驚きを隠せずにいた。
それでも綾瀬は平静を装い冷静に答える。
すると、丸山は「奇遇ですね。僕も写真撮るのが趣味なんですよね」
と、如何にもな答を返してきた。
綾瀬はそれをサラッと受け流し仕事の話に入ろうとするが
それでも丸山は「じゃあ。今度一緒に行きませんか?」
と更に返してくる。
綾瀬は社交辞令のベスト対応のような感じで
「あ。じゃあ。また都合の合う日にでも」と返すと
丸山はハイエナの如く喰らいつき
「じゃあ、次の休みとかどうですか?」と面倒臭い事を投げかけて来る。
綾瀬は「次の休みは少し私用がありまして」と見事な断り文句を投げかけたら
丸山は怯む事無く「じゃあ、その次は」と永遠に続きそうな答え方をしてくる
それに耐えかねた綾瀬が少し強張った口調で
「それではコチラの都合がいい日に連絡させて頂きます。」
と言い、この会話に終止符を打とうとした。
それで丸山は「あ。じゃあ。綾瀬さんの会社が休みの前日にでも連絡しますね」
と、一切話を聴いていなかったような答を返してきたのであった。
そんな無駄話をしている間に昼休憩が終わりそうな時間になっている。
すると丸山は「そろそろ会社に戻らねばならないのでこの辺で」
と仕事の話を一切せず、伝票だけ持って去って行ってしまった。
そして、時計を見た綾瀬は大急ぎで職場に引き返すのであった。
更に次の日またしてもお昼時に電話が鳴る。
言うまでも無く相手は丸山である。
またしても話があるから外に来いとのことである。
綾瀬は食事だけ急いで済まし呼ばれた場所に赴くのであった。
そしてまたしても丸山は「何か食べませんか?」
と、問い掛けてくる。
それに対して綾瀬は「昼食はもう済ませてきました」
とキッパリ。
すると、丸山はそれに対しても食いついてくる。
「綾瀬さんもしかしてお弁当持参ですか??」と。
綾瀬は「えぇ。まぁ。一応。」と答えると丸山は嬉しそうに
「料理できる女性ってステキですよね?今度僕にもお弁当作ってくれません?」
と、無理難題を吹っかけてきた。
例によって綾瀬は「またの機会にでも」と笑顔で受け流す。
やっぱり丸山は「あ。じゃ。明日綾瀬さんの会社に受け取りに行きますんで。」
と、満面の笑みで答えてきた。
綾瀬は内心、答え方を失敗したと感じながらも
「まぁ、そこまではしないだろう」とその場をヤり過したのであった。
勿論、本日も仕事の話は一切行われてはいない。
次の日、昼休憩直前に社内放送で玄関ロビーに呼び出される。
するとその先には丸山が待受けていたのであった。
この行動に流石の綾瀬も驚きを隠せずにいた。
丸山は綾瀬の弁当を本気で受け取りに来たのであった。
そんな所を他人に見られてはマズイと直感した綾瀬は一先ず丸山を応接室に通し待たせる事に。
しかし、弁当は自分の分以外持って来てはいない。
仕方なく綾瀬は自分のを丸山に与えることに。
弁当を与えられた丸山は「マジ美味いっす。ヤバイッす。」等と大袈裟な賛辞を綾瀬に贈る。
ナンダカンダで綾瀬はそれを言われた時だけはわりと気分が善くなっていたように覗えた。
しかし、喜びも束の間。
その次の日から丸山のストーカーばりの会社訪問は絶えることは無かった。
普段、マイペースな綾瀬。
それ以上に自由奔放な丸山に完全にペースを乱され、
意外とイイ様にコントロールされている感が。
最近では丸山、綾瀬の交際説が噂されるほどであった。
しかし、余りにもなアレに耐えかねた綾瀬がいい加減に限界が来た。
こんな風に感情的になる事も今まででは考えられなかった。
ついには丸山に向かって
「仕事の話はどーなってるんですか???」
と、強い口調で問い掛けてしまう。
すると丸山がカバンから書類を取り出し、
「あ。もう完了してますよ?あとは綾瀬さんの捺印だけですよ?」
この行動に綾瀬はあっけにとられ一瞬放心状態になりながらも取引成立にホッと一息。
やっと丸山のストーカー行為とおさらばかと想い安心していたのであった。
しかし、安心していたのも束の間、
次の仕事でも丸山の所属する会社と関わる事になる。
しかも、向こうが綾瀬を名指しで指名してきたのである。
綾瀬爆発寸前である。
その日、帰宅した綾瀬は数日振りにパソコンを立ち上げた。
最近は、忙しさからパソコンを触る機会がメッキリ減っていたが
この日ばかりは日頃のストレスを発散すべくブログにぶつけていた。
その日の記事からは綾瀬の不満や怒りがひしひしと滲み出ていた。
それを呼んだ読者からも同情のコメントが殺到していたのであった。
その後、綾瀬は久々のブログ巡りを行う。
その時、たまたま開いた。ブログである写真を目にする。
その写真には一人の男がハナクソをホジっている姿が写っていた。
それを見た綾瀬は一つの答を導き出す。
この男は間違いなく取引先の丸山である。
その写真の男、ブログ上では「。。。」と名乗っており
綾瀬のブログにも時々コメントを残していたのである。
勿論、本日更新した記事にもコメントが残されている。
。。。「大変な男と仕事してるんですね(;´∀`)僕やったら二秒で殴ってるwwwwま。何かの機会にさり気無く仕返しをしてみては??(゚∀゚)アヒャ」
綾瀬の中にあった「耐える」と言う感情が音を立てて崩れ去った瞬間であった・・・
次の日、綾瀬が丸山と顔を合わせるとさり気無く笑顔で
「ドラゴンボール好きでしょ?特にベジータとか?」
一瞬丸山は驚きながらも「なんで知ってるんですか?」と問い掛ける。
綾瀬は淡々とした表情で「ブログからひしひしと伝わってきましたよ」
丸山は時間が停まったかのようにその場に立ち尽くし焦りの表情を隠せずにいた。
それでも丸山は白を切り通そうとする。
「ブログって何すか?僕イマイチパソコン関係わかんないんで」
それを聞いた綾瀬は「じゃあ。この写真を他の人に観て貰って真偽を確かめます」
丸山はその場に膝を付いた・・・
その瞬間から綾瀬の逆襲が開始されたのであった。
綾瀬が心の奥に封印していた「どS」が明るみにでる。
ゼッタイに公表されたくない弱みを握られた丸山は
その瞬間より綾瀬の忠実な下僕と化したのであった。
その日から綾瀬の興業成績は鰻上りに上がり取引に失敗しない完璧な女の称号が与えられていた。
その影にはゼッタイにイエスしか言えない男の姿があったのは言うまでも無い。
運転手兼荷物持ち。暫らくこの関係が続いている中、
パシリの丸山がふとしたタイミングで綾瀬の携帯の待受画面を観ることになる。
そこには丸山も見たことのある画像が・・・
綾瀬がブログ上で誕生日の時にリンク先のブロガーに貰った兎の画が使用されていた。
それを見た丸山は自分の中の記憶を辿り
その画が「綾瀬」のブログにあった事を思い出す。
そして、綾瀬の事を疑いだした丸山は
さり気無く綾瀬の正体を探るべく行動に移すのであった・・・
「兎は狼に食われるべきなんだよ」と自身を取り戻し綾瀬の元へ。
その後、丸山が綾瀬を問い詰めようとすると
案外すんなりと綾瀬は自身のブロガー説を肯定した。
コレには丸山は少し驚いたがよくよく考えてみれば
綾瀬のブログに後ろめたい事など特に無いのでバレても然程問題ではないのである。
そこで丸山は最後の切り札を出す。
「『銀魂』おもしろいですよね〜」
綾瀬動揺を隠せずにいる。
「いや〜まさか小説でカモフラージュしながら買うなんてね」
そうなのである。
あの日、再開した時、丸山は覚えていなかったのではなく、
銀魂事件を気遣って知らぬフリをしていただけであった。
この気遣いに気付いた綾瀬は丸山に対する考えを改めた。
ただ、この他人を脅迫するような性格だけは認めることはできずにいた。
一つ、だけ言うと綾瀬も丸山を脅迫しているようにも取る事はできなくもない。
こーしてお互いが「綾瀬」と「。。。」であることを知った二人は打ち解けあい。
今までの関係がウソのように仲良くなるのであった。
似た者同士の二人。ナニか通ずるモノを見つけたのかもしれない。
綾瀬にとっては本音を出せる数少ない相手。
さらには元々嫌いな要素三拍子から一転したので
余計に良く見えたのかもしれない。
それ依然に丸山は綾瀬にぞっこんであった気もする。
つまり、綾瀬が心を開いた?
いやいや。そこまではありえない。
綾瀬の心動かざる事、レッドラインの如くなり。
それでもコレを境に両者共に有益な付き合いをし、
成績が常に右肩上がりであった。
それに伴いプライベートで会う機会も設けられるようになっていた。
初めは仕事での付き合いだった二人、
お互い仕事の取引相手と言うそんな形式的な概念を捨て、
もっと親密な関係に近付いていた。
週末の夜は二人で食事をするというのは当たり前で
映画を観たり買い物をしたりと
世間からみれば恋人と言っても過言ではないくらいの状態であった。
しかし、綾瀬が恋人説を肯定したのを聴いた事は無い。
余談ではあるが、最近二人が交わしたメールが100を突破。
その内、丸山がハートマークを使用した回数50件。
綾瀬が絵文字を使用しなかった回数49件。
綾瀬が二行以上文を書いた回数0件。
ちなみに、綾瀬が使用した絵文字は『

』の一種類。
綾瀬の送信メールのタイトルには常に「Re:」がある。
それと、綾瀬のリダイアルに「丸山」の名前は残っていない。
綾瀬は丸山が綾瀬用に設定したメロディーコールを知らない。
ただ、綾瀬が連絡を返さなかった日は一度たりとも無い。
そんな不思議な二人の関係が贈られていたある日、
随分前の約束が果たされる事になる。
綾瀬の趣味の一環の「写真撮影」。
自称写真家の丸山が凄くステキな場所があると言いだし、
半ば強引に綾瀬を連れ出し車を走らせた。
綾瀬邸から車は彼是2時間以上は走ったであろう。
辺りは見渡す限り森林。
舗装すらされていないような道をまだ進み続ける。
いい加減綾瀬がシビレを切らしそうになった所で目的地とやらに到着する。
するとそこには壮大な景色が広がっていた。
コレには流石の綾瀬も感動の表情を隠せずにいた。
丸山曰く、自社の私有地で許可が無い限り半径数キロ以内にほぼ誰も入ってくることは無いんだとか。
だから、落ち着いて好きなように写真が撮れるとか。
言い返してみれば綾瀬は壁や隔たりそれに錠もないが事実上の密室に幽閉された事になる。
しかし、綾瀬はコレ以上の環境は無いと言わんばかりにシャッターを連射していた。
それからある程度の時間が経過し夕方を向かえ日も沈む頃がやってきた。
綾瀬はそろそろ帰ろうと言うが丸山はまだ帰らないと言う。
太陽は西の空に向かってドンドン進んでいく。
あと少しで辺りは暗闇と化すであろう。
今になってこの密室的な環境が不安になる綾瀬。
その時、綾瀬を呼ぶ声がする。
「綾瀬、コッチ、コッチ」
丸山が遠くの方で必死に手招きしている。
綾瀬は少し疑いながらも丸山の方に向かって歩く。
この時、「さん」が省かれていた事に綾瀬は気付いていたのだろうか?
ちなみに、綾瀬は未だに丸山のことを「ちょっと」や「ねぇ」以外で呼んだことは無い。
コレは二人の距離を表しているのかそれとも綾瀬の照れ隠しなのか
その辺は本人以外知りえない。
ただ、一つだけ言えるのは普段非常にクールでプライドの高い綾瀬が
人に呼ばれて自分から動くなんて今までなかった。
綾瀬の中で進まなかったナニかが進み出したのかもしれない。
そして、綾瀬が丸山の元に辿り着き、
丸山が指差す方を観るとこの上ないくらい綺麗な夕日が輝いていた。
夕日に感激する綾瀬と丸山。
逆光でイマイチ解り辛いが、
二人の手がシッカリと繋がれていたようにも見えた。
この時、お互い見つめ合っていたとかいないとか。
その辺は二人以外神のみぞ知る・・・。
ちなみに、二人はそのまま時間が経つのを忘れて夕日が見えなくなるまで
寄り添い合ってベンチに座っていたとか。
さて、スッカリ夜も深け辺りは完全な暗闇になり二人は帰路に着く。
道中、丸山が助手席の方に目をやると、
そこには完全に熟睡しきった綾瀬の姿が。
あの武士のように研ぎ澄まされた神経を持った綾瀬が人前で熟睡したのである。
長旅でよっぽど疲れたのかそれとも・・・
綾瀬以外はご想像にお任せするとしよう。
そんな綾瀬を見つめる丸山は少し微笑んでいるようにも見えた。
それから暫らくして車は交差点で信号待ちをする。
その時、。。。は手帳を開き薄っすら笑みを浮かべている。
勿論、綾瀬は未だにスヤスヤ眠っている。
ウインカーは来た道と逆方向に向けられている・・・
「くっくっく。二人目か。軽いな。次は・・・・」
〜つづく〜
あとがき
この物語はたぶんフィクションであり、
実際の出来事などとは関係ない予定です。
あくまでも、空想のつもりです。
尚、随時出演許可募集してます。
あと、一応、拒否も受け付けてます。
【消去】
オレは超 大岩井 だ!!(02/08)
オレは超 郁貴 だ!!(01/31)
オレは超 杏豆 だ!!(01/28)
オレは超 恵以子 だ!!(01/24)
オレは超 綾瀬 だ!!(01/23)
オレは超 。。。 だ!!(01/23)
オレは超 。。。 だ!!(01/23)
オレは超 。。。 だ!!(01/23)
オレは超 。。。 だ!!(01/23)
オレは超 。。。 だ!!(01/23)
オレは超 綾瀬 だ!!(01/17)
オレは超 けんけん だ!!(01/15)
オレは超 朔太郎 だ!!(01/08)
オレは超 さと だ!!(01/07)
オレは超 。。。 だ!!(01/06)
オレは超 けんけん だ!!(01/06)
オレは超 郁貴 だ!!(01/05)
オレは超 恵以子 だ!!(01/04)
オレは超 けんけん だ!!(12/08)
オレは超 。。。 だ!!(12/04)